2016年02月22日

名古屋市守山区、黒い床板の映えるLDKのある家(2015年12月施工)

たくさんの太陽光を取り込める外観【K様邸家づくりのスタート】
生まれて間もないお子様をお連れになり私たちの事務所にいらっしゃったK様。大まかなご予算を検討され、私たちのホームページでD+homeをご覧いただきお声がけをいただいたところから家づくりがスタートしました。


黒と白の木のコントラストが美しいLDK【プランニングでのポイント】
もともと緑や木がお好きで、ところどころに気を使ったナチュラルな雰囲気、収納を充実させすっきりと見せること、そして風通しがよくあたたかな光がたくさん入ることなど、ご家族が普段よく過ごされるLDKに重きを置かれたK様。南に面して間口の広い敷地もあり、柔軟なプランニングが可能となりました。


檜羽目板の天井【仕様・設備へのこだわりのポイント】
■D+home・・・詳細はこちらから

本物の木の床を使いたいけどすぐに傷がつくのは避けたい…。そんなご希望をかなえるためいくつかの固い木の無垢板サンプルをご用意した中からお選びになられたのが「ブラックウォールナット」その名の通り黒い色をしたこの床材から内装イメージはスタートし、天井には檜の無垢板を使用し室内が暗い色になりすぎないように選んでいきました。
このこだわりの檜の天井板は、外部の玄関ポーチ部分にも使用しアクセントとなっています。


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