2018年05月31日

時間がゆっくりと流れ、ほっと一息つきたくなる空間「D+home carino」

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手作り感が楽しめる刷毛塗りのムラや、長い年月が経過したかのようなエイジング仕上が施されたハンドメイドタッチの柔らかな色合い、そして様々な表情を見せるアンティークガラス。
アンティークな雰囲気でゆったりとした時間を感じつつ、細部に「かわいらしさ」の共存したインテリアスタイル

それが「D+home carino」です。

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一目で心奪われるメリハリの利いたインテリア「D+home STYLE」

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個性的でソフト過ぎないインテリアは自分らしいこだわりを表現することが可能です。
ヴィンテージ感のあるローラー塗装仕上げや、経年変化したコクのある色味を表現した木目などのちょっとだけ男前なドア。
質感や自分だけの空間を大切にし、細部にわたり自分だけの「スタイル」づくりを実現する。

それが「D+home STYLE」です!

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あなたのライフスタイルを形にする自由設計

plan18.png私たちの「D+home」シリーズは自由設計の注文住宅です。
あなたのこだわりや、ライフスタイル、さらに建築予定地の状況などから最適なプランをご提案いたします。
参考プランのように2階LDKとし、周囲の視線を気にせずに明るく、開放的な空間を確保することも、広さを感じさせる吹抜けを作るのもOK。
世界に一つの、あなただけの家づくりを実現していきましょう!!

北海道北端レベルの断熱性能と、耐震+制震の安全性

heat20.png私たちの「D+home」が達成するのは愛知県名古屋市で最低基準として求められる断熱性能をはるかに超える、北海道北端レベルの性能となるHEAT20のG2グレードを達成!2020年の義務化基準はもちろん、ZEH達成のための基準も超える、まさに最高峰の断熱性能です。

1501_SA_1014A.JPG従来よりこだわり続けてきた、高性能な発泡ウレタン断熱材に加え、より多くの熱が逃げてしまう大きな開口部にはトリプルガラスの樹脂アルミ複合サッシを採用。玄関ドアも60mm厚の高性能なものを使用するなど、細かな部分まで仕様を見つめなおすことで、私たち史上かつてない断熱性能と快適性を実現しました。
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ss.png快適性と同じく、生活の中で大切なのが「安全性」です。
私たちは安全な住まいで、安心して暮らしていただくために「耐震等級3」相当の設計を行うスーパーストロング構造体を採用し、筋交いの位置や量を計算によって確かめております。
さらに繰り返しの地震に対して力を発揮する制震ダンパー「TRCダンパー」も標準仕様。解析により最も効果的な位置に施工を行います。

最高等級の耐震と、揺れを軽減する制震の組み合わせで、ワンランク上の安心をおお届けいたします。

これからの家づくりを実現!それが新しいD+home!

これからの世の中のキーワードとなる高齢化社会。
家づくりがその中で担う部分は「健康」そして「お金」です。

これまで私たちが手掛けてきました住宅は、どれもそれぞれのお客様のライフスタイルを形にしつつ、性能面も満足した家づくりを行ってきました。

現在、住宅の広告などで書かれている「断熱性能等級4」という表示。
最高等級なので、非常に優れた断熱性能を持っているように感じますが、実はその基準は2020年より義務化される最低基準と同等でしかありません。

これからの私たちが目指すのは最低限度ではありません。

これからの時代、より長く健康に、経済的に安定して暮らしていただけるように、私たちはHEAT20(2020年を見据えた住宅の高断熱化技術開発委員会)の定める最高水準G2グレードを満たす0.46以下の熱貫流率(6地域)を目指した家づくりを行います。

これにより、大きく冷暖房負荷を減らすことができ、結果として義務基準で建てられた住宅と比べ、毎月の出費を大きく減らすことができるようになります。
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将来の「健康」と「お金」の不安を減らす最高の性能をスタートラインとし、お好みのインテリアテイストにより2つのラインナップとしてまとめた新しい「D+home」が私たちがこれからの時代の家づくりを真剣に考え抜いた答えです!

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D+home STYLE 参考プランお見積り

30.06坪 上記参考プランの場合

¥17,473,522-  税込み価格 ¥18,871,404-(8%)


D+homeの価格表示は、外部の給排水工事から照明器具まで含まれた。わかりやすい『コミコミ価格』です。

工事金額内訳
■本体工事(仮設工事・基礎工事・木工事・大工施工費・外装工事・外部建具工事・内部建具工事・内装工事・左官工事・屋内給排水工事・住宅設備・制震ダンパー工事・熱交換第1種24時間換気工事・電材照明器具・リビングエアコン・カーテン)
■付帯工事(屋外給排水工事・屋外電気工事)
■設計諸経費(設計費・現場管理費・確認申請費・住宅瑕疵保険保険料・スーパーストロング構造体設計検査費・BELS設計審査料)


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■D+home carinoについてはこちらから

D+home carino 参考プランお見積り

30.06坪 上記参考プランの場合

¥17,480,917-  税込み価格 ¥18,879,390-(8%)


D+homeの価格表示は、外部の排水工事から照明器具まで含まれた。わかりやすい『コミコミ価格』です。

工事金額内訳
■本体工事(仮設工事・基礎工事・木工事・大工施工費・外装工事・外部建具工事・内部建具工事・内装工事・左官工事・屋内給排水工事・住宅設備・制震ダンパー工事・熱交換第1種24時間換気工事・電材照明器具・リビングエアコン・カーテン)
■付帯工事(屋外給排水工事・屋外電気工事)
■設計諸経費(設計費・現場管理費・確認申請費・住宅瑕疵保険保険料・スーパーストロング構造体設計検査費・BELS設計審査料)


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■D+home STYLEについてはこちらから

これからの家づくりを真剣に考えましょう!

今家づくりをお考えの皆様に、私たちからぜひお伝えしたいことがございます。
それは、家というものはその時代により、求められるものが変化していくということです。

そして、その変化していく家づくりに対応するためには、今だけではなくこれからの時代を考えておく必要があります。

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「耐震性」「デザイン性」「断熱性能」「省エネ性能」どれも大切な家づくりの要素です。

やがて来る人生100年時代を見据えて何がより大切になるのでしょうか?

寿命が延びるということは、これまでより定年退職後も自宅で暮らす時間が長くなるということです。
それに伴い重要になるのが、老後の資金計画といかに健康に暮らしていくのか。という部分、つまり「お金」と「健康」。この2点がこれからの家づくりにおいてはとても重要であると、私たちは考えております。

太陽光発電システム搭載であっという間にZEH化!

XW1100_0001.jpgD+homeシリーズの高い断熱性能、省エネ性能は、標準で十分にZEH(ゼロエネルギー住宅)の求める条件をクリアしています。
つまり、必要量の太陽光発電システムを搭載するだけで、ZEHにすることが可能となります。
※太陽光発電システム搭載には別途費用が必要となります。

ZEHbuilder_logo.pngさらに今なら、ZEH普及を目的としたサービス「建て得」の活用が可能です。
こちらは太陽光発電が実質0円で導入することができる大変お得なサービスです。
詳しくは■建て得公式ホームページ■をご覧ください。

2018年05月30日

性能と健康の関係性

日本では年間17,000人もの方がヒートショックが原因で亡くなられており、これは4,000人と言われる、交通事故で亡くなられる方の4倍以上の人数です。
これは、30年遅れていると言われている日本の住宅の性能と無関係ではありません。
よく耳にするアルミサッシペアガラスという窓。これは欧米はもちろん、お隣中国や韓国でも性能が低すぎて一般の家には使用することができないものです。

a3_2.jpgさらに、今や国民病とも言えるアレルギーについても、断熱性能との関係性が研究されており、断熱性能が高い家程アレルギー症状の改善が見えることも分かっています。


このように「健康」な将来を得るためには、断熱性能がとても大切ということが分かります。

性能とお金の関係性

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家づくりを考える際の資金計画の大切さは、今や多くのところで耳にするようになり、ほとんどの方が事前に資金計画を立てられるようになりました。
その際には

■建物の価格■
■住宅ローン■

この2点をじっくりと検討し資金計画を立て、毎月の支払いに無理がないかを現在のお家賃などと比較して確認されていることと思います。
その結果、現在のお家賃とあまり変わりがない住宅ローンの返済額を目安とし、総予算を考えられる方が大勢お見えになります。

しかし、それだけではまだ不十分なのです。

b2e61d75735652ed7256af7f2345c341_s.jpg実際に家づくりを行った後、毎月支払っていく金額は住宅ローンだけではありません。
それは冷暖房費をはじめとする■光熱費■です。
皆さんお判りの通り、光熱費は住宅ローンと違い、払い終わるということがないものです。つまり、住宅ローンよりも長い期間払い続けなければならないものなのです。
にもかかわらず、多くの方がこの部分の支払額を、家づくりの計画段階では計算に入れていないのです。
本当にこれからの生活を考え、計画に無理がないかを確かめるには、光熱費まで含めて考えることが非常に大切なことです。

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光熱費の中でも、特に大きなエネルギー消費量となる冷暖房費。
これを削減することができれば、毎月の光熱費を大きく下げることができ、無理のない資金計画が立てやすくなります。

それでは、冷暖房費を削減するためにはどうすればよいのでしょうか?

もうお分かりですね。

そうです。建物の性能を上げることです。

建物の性能を上げることで、暑くなりにくく、冷えにくい家となり、結果として冷暖房費の削減につながるのです。


このように、将来の「お金」とも建物の性能は密接な繋がりがあるのです!

2018年05月29日

将来の「健康」と「お金」を考えた、これからの家づくり!

これからの家づくりに重要な「健康」そして「お金」。

そして、それらと建物の性能が密接につながっているということが分かりました。

現在、住宅の広告などで書かれている「断熱性能等級4」という表示。
最高等級なので、非常に優れた断熱性能を持っているように感じますが、実はその基準は2020年より義務化される最低基準と同等でしかありません。

私たちが目指すのは最低限度ではありません。

これからの時代、より長く健康に、経済的に安定して暮らしていただけるように、私たちはHEAT20(2020年を見据えた住宅の高断熱化技術開発委員会)の定める最高水準G2グレードを満たす0.46以下の熱貫流率(6地域)を目指した家づくりを行います。

これにより、大きく冷暖房負荷を減らすことができ、結果として義務基準で建てられた住宅と比べ、毎月の出費を大きく減らすことができるようになります。
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将来の「健康」と「お金」の不安を減らす最高の性能をスタートラインとし、お好みのインテリアテイストにより2つのラインナップとしてまとめた新しい「D+home」が私たちがこれからの時代の家づくりを真剣に考え抜いた答えです!

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2018年05月28日

D+homeの家づくりをもっと詳しく!

■実際に高性能な住宅を見てみたい!
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■D+home実際の施工事例はこちらから
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■D+homeに住んでみた感想はこちらから
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