DESIGN PLUS HOME
暮らしに、
設計をプラスする。
暮らしを主役に、
設計の力で住まいを整えていく。
それがD+homeの家づくりです。
DESIGN PLUS HOME
暮らしに、
もう一つの価値を添える。
D+homeという名前には、
暮らしに、もう一つの価値を添えたいという想いを込めました。
暮らしやすく、
快適な毎日はもちろん大切。
そのうえで、
毎日少し心が躍るような美しさを添える。
暮らしは、もっと豊かになる。
LIFE
暮らしには、
家族ごとのリズムがある。
間取りを考える前に、
どんな時間を大切にしたいかを考える。
そこから住まいの形を描いていきます。
過ごす
つながる
BALANCE
何を大切にするかは、
家族ごとに違う。
性能を大切にしたい。
空間にこだわりたい。
予算とのバランスも整えたい。
すべてを同じ強さで求める必要はありません。
暮らしに合わせて、
何を大切にするかを一緒に整理していく。
そのバランスまで設計することが、
D+homeの住まいづくりです。
DIALOGUE
間取りの前に、
暮らしの話を。
10年後、
どんな暮らしをしていますか?
- 休日はどのように過ごしますか?
- 家で一番好きな場所はどこですか?
- どんな時間を大切にしたいですか?
何部屋必要ですか。
どのくらいの広さが必要ですか。
もちろん大切なことです。
でもその前に、
どんな毎日を送りたいか。
どんな時間を大切にしたいか。
D+homeでは、
そんな対話から住まいづくりを始めます。
MODEL PLAN
暮らしから考えた、
一つの住まい。
D+homeの住まいづくりを、
より具体的にイメージしていただくために、
一つの暮らしを参考プランとして設計しました。
3LDK + WIC + LAUNDRY
DESIGN POINT
暮らしから、間取りを考える。
家事をつなげて、
洗面は分ける。
キッチンのすぐ横にランドリールームを配置。 料理と洗濯を行き来しやすくしながら、 洗面台はあえて廊下へ独立させました。 家族の生活時間が重なっても、 それぞれが使いやすい動線を考えています。
開く場所を、
考える。
1階には大きな窓を必要以上に設けず、 吹抜け上部の大きな窓からLDKへ光を取り込みます。 外からの視線を抑え、 プライバシーや防犯面にも配慮しながら、 明るさと開放感を確保しています。
コンパクトな家だからこそ、
アプローチにゆとりを。
床面積だけを考えれば、 少し贅沢にも見える深い軒のあるアプローチ。 雨の日の出入りをしやすくするだけでなく、 敷地条件によっては自転車を置く場所としても使えます。
収納量は、
面積よりつくり方。
主寝室から直接つながるウォークインクローゼットは、 通路の両側を収納として使える計画に。 限られた床面積の中でも、 収納量と使いやすさの両方を確保しています。
REFERENCE PRICE
この住まいを、
ひとつの目安に。
掲載プランを現在のD+home標準仕様で積算した参考価格です。
延床面積 91.10㎡|27.56坪
工事面積 105.98㎡|32.06坪
参考価格に含まれるもの
設計費、申請費用、地盤調査費、敷地内給排水工事、 電気工事、仮設工事、一般的な整地、全室照明器具、 家具※1、カーテン※2 など
※1 家具はショールーム価格50万円まで
※2 カーテンは既定サイズの窓が対象です
別途となる主な費用
外構工事、地盤改良工事、水道引込関係工事、 解体工事、土地代、住宅ローン関係費用、 火災保険、税金など
※掲載プランをD+homeの標準仕様で建築した場合の参考価格です。 敷地条件、地盤状況、仕様変更、設備、付帯工事等により価格は異なります。
PERFORMANCE
暮らしを支える、住まいの基本性能。
安心して、暮らし続けるために。
- LIXIL SS構造体
- 耐震等級3相当
- ゴム製制震ダンパー
一年を通して、心地よく。
- UA値 0.46を目安
- 硬質ウレタンフォーム断熱
- ダクト式第一種換気
記載している数値は設計上の目安です。 敷地条件・プラン・仕様・ご予算等により異なります。 実際の性能は一邸ごとに計算・確認したうえでご提案します。
このプランは、D+homeの一例です。
決められた間取りに暮らしを合わせるのではなく、
一人ひとりの暮らしに合わせて、
住まいを組み立てていきます。
WORKS
対話から生まれた住まい。
同じ暮らしは、一つとしてありません。
ここでは、対話から形になった住まいの一例をご紹介します。
ARCHITECT CONSULTATION
暮らしを、
一緒に整理するところから。
まだ間取りが決まっていなくても構いません。
好きなこと。
大切にしたい時間。
ご予算や土地のこと。
建築士との対話の中で、
暮らしに合う住まいを一緒に組み立てていきます。
住まいづくりには、ほかの選択肢もあります。
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