性能だけじゃない、デザインだけでもない
安心して暮らせる性能に
デザインをプラス
D+home|高性能×自由設計
性能だけじゃない、
デザインだけでもない。

家づくりにおいて、性能とデザインはどちらかを選ぶものではありません。
安全で、快適に暮らせる「性能」に、長く愛着を持てる「デザイン」を重ねていく。
それが、
Design plus home ----- D+home
の考え方です。
私たちは、性能を"後から足すもの"ではなく、
暮らしを支える前提条件として考えています。
暮らしに合わせて、
一緒に住まいを組み立てていく
D+homeは、
全てを白紙から決める家づくりではありません。
安全性や、快適性といった前提条件を整えたうえで、
暮らし方や家族構成に合わせて、
間取りや空間を一緒に考えていく注文住宅です。

例えば、
- 家事動線や収納の配置
- リビングやダイニングの広さや、つながり方
- 素材の雰囲気や空間の広さ
こうした点を設計士と話しながら整理していきます。
安心して暮らせることを、
あらかじめ前提としています。
D+homeでは、安心して暮らせる性能を、
オプションや選択肢として扱っていません。
家づくりを考える前に、
まず「安全、快適であること」を
前提として整えています。
1. 構造・性能
耐震性や断熱性といった基本性能は、長く住み続けるための土台です。
D+homeでは2030年以降を見据えた性能を標準として備えています。
2. 施工品質
設計だけでなく、建てた後の安心も含めて考えています。
施工のばらつきが出にくい体制を整え、一棟ごとの品質を確認しています。
3 確認・保障
建てるまでだけでなく、建てた後の安心も含めて考えています。
第三者による確認や、長く住むための保障体制を整えています。
あらかじめ整えておくという考え方
D+homeでは、家づくりを進めていく中で、
「後から足していく前提」にはしていません。
日々の暮らしに必要なものは、はじめから整えておく。
その上で、こだわりたい部分を一緒に考えていく。
それが、D+homeの標準仕様の考え方です。

金額は、前提条件の話です
D+homeでは、金額を先に決めてから、家づくりを進める。
という考え方をしていません。
どんな暮らしを前提にするのか、
どこまでを最初から整えておくのか、
その前提条件によって、
住まいの考え方も、必要な費用も変わってきます。
そのため、このページでは具体的な金額の話は最小限にしています。
まずは、D+homeという進め方が自分たちに合っているかどうかを確認してもらえれば十分です。
もう少し知りたい方へ
資料で確認する
暮らしの実例を見る
相談して整理する
※D+homeでは設備や仕様の具体的な選択肢は、実際に対話しながら整理していきます。













